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Từ điển

Chi tiết từ

On eST

eST』の横浜アリーナ・6月7日公演の模様を収録。 初回盤ディスク2には特典映像として、メンバー6人がライブ映像を鑑賞し裏話等をトークする「ビジュアルコメンタリー」とライブ限定だった「うやむや」MVのフル尺を収録。また、YouTubeで公開された「Strawberry Breakfast」「Lifetime」のMV(YouTube ver

Từ liên quan

大兄

(1)長兄。 おおあに。 おいね。 (2)皇子(ミコ)。 特に, 大化前代, 「太子」に相当する人物の称。 おいね。

大枝

姓氏の一。

汚穢

⇒ おわい(汚穢)

冤枉

〔「冤」「枉」ともに無実の罪の意〕 無実の罪。 冤罪(エンザイ)。 ぬれぎぬ。 「~をそそぐ」

閻王

「閻魔(エンマ)王」の略。 ﹝季﹞夏。 「今までの遅参心得ずと, ~怒らせ給ふぞ/謡曲・生田敦盛」

御前

(1)貴人の前。 「陛下の~に進み出る」 (2)女性の手紙の脇付(ワキヅケ)に用いる語。 御前に。

黄鉛

⇒ クロム-イエロー

応援

(1)他人の手助けをすること。 また, その人。 「友人の~を仰ぐ」「地元候補を~する」 (2)(競技・試合などで)歌を歌ったり声をかけたりして味方のチーム・選手を元気づけること。 「母校のチームを~する」「~合戦」

延応

年号(1239.2.7-1240.7.16)。 暦仁の後, 仁治の前。 四条天皇の代。 えんのう。

鴛鴦

〔「鴛」は雄の, 「鴦」は雌のオシドリ〕 (1)オシドリ。 (2)〔オシドリがいつも雌雄ともにいることから〕 夫婦仲のむつまじいこと。 (3)有職文様の一。 {(1)}を模様化したもの。 つがいで描かれるものが多い。

大饗

⇒ たいきょう(大饗)

大声

大きい声。 ⇔ 小声 「~を出すな」

大前

(1)神または天皇の御前。 「誰ぞ, ~に奏す/古事記(下)」 (2)射芸で, 最初に出て試射する人。 (3)江戸時代, 村役人になることのできる上層の本百姓。 また, 地主層をいう場合もある。 ⇔ 小前

大嘗

(1)〔りっぱな贄の意〕 朝廷または神への貢ぎ物として奉るその地方の産物。 「鮮(アザラ)けき魚の~をもちて…献れり/日本書紀(仁徳訓)」 → にえ (2)「大嘗祭(オオニエノマツリ)」に同じ。 (3)「大嘗祭」のときに天皇が神前でとる食事。

大贄

(1)〔りっぱな贄の意〕 朝廷または神への貢ぎ物として奉るその地方の産物。 「鮮(アザラ)けき魚の~をもちて…献れり/日本書紀(仁徳訓)」 → にえ (2)「大嘗祭(オオニエノマツリ)」に同じ。 (3)「大嘗祭」のときに天皇が神前でとる食事。

御家

(1)貴人や大名の家の敬称。 主人や主君の家などにもいう。 また, 他人の家の敬称。 「~の一大事」 (2)上方で, 良家の主婦の敬称。 「~はどうぢやいな, 痛所はえいかいな/滑稽本・膝栗毛 6」 (3)〔もと主婦の居間をいったことから〕 敷物・畳の敷いてある部屋。 座敷。 「様子聞うと~の真中どつかと坐れば/浄瑠璃・忠臣蔵」

御上

(1)「御上様(オウエサマ)」に同じ。 「これもはだに~より給はつたる小袖/幸若・夜討曾我」 (2)主婦の居間。 また, 茶の間。 「走り出でんと思へども~には亭主夫婦/浄瑠璃・曾根崎心中」 (3)(土間に対して)畳の部屋。 座敷。

御前

※一※ (名) (1)神仏・貴人の前。 おんまえ。 みまえ。 「神の~にぬかずく」 (2)身分の高い人を直接にさすことを避けていう語。 「~にはいと悩ましげにて/落窪 1」 (3)(「…のおまえ」の形で)身分の高い人を敬う気持ちで付ける語。 「殿の~は三十より関白せさせ給ひて/大鏡(道長)」 ※二※ (代) (1)二人称。 (ア)同等またはそれ以下の相手をさしていう。 多く男性が用いる。 「~はなんというだらしない男だ」(イ)相手を敬っていう語。 男女ともに用いる。 あなたさま。 「~にだにつつませ給はむことを, ましてことびとはいかでか/源氏(手習)」 (2)三人称。 第三者を敬っていう語。 あのかた。 「これは~に参らせ給へ/源氏(玉鬘)」 〔二人称としては近世前期までは最も高い敬意をもって用いられたが, 次第に敬意が薄れ, 明治以降は対等またはそれ以下の者に対する語となった〕

教え

(1)教えること。 また, 教えられた事柄・内容。 教育。 「~を請う」 → 孟母三遷の教え → 孟母断機の教え (2)宗教の教義。 「キリストの~」